近年の世の中の変化には、目を見張るものがあります。各国間のボーダレス感はどんどん増加し、これに対応するため、英語は不可欠な言葉となっています。
 いまや英語力の積極的な習得は、社会生活の中での必須条件といえます。「英語が分かるようになりたい」、「外国の人と話がしてみたい・・・」では、そのためには、どのようなことが必要なのでしょう。苦手意識を持たず、正しい勉強法を身につけ、英語の基礎力から応用力までをしっかりと養成することがとても大切なのです。
 あくまでも学校教育を軸にしながら生きた英語を学ぶ「RCCの英語教室」。
 将来の英語社会の中で存分に威力を発揮する効果的な学習法によって、大きな意欲と自信をプレゼントします。
小学校では ・・・・・ 一部で取り入れられているのみ。
基本事項の習得には不足。
中学校では ・・・・・ 少ない授業時間
(公立中学校では週4時間まで)
弱い単語力
(教科書だけの学習指導では、限られた単語のみの習得)
パターン練習の不足
(表現パターンの練習量が少ないため、身につきにくい)
RCC英語教室
苦手意識をもたせない無理のない導入。
ひとりひとりの学力・進度に対応した個別指導。
独自の教材により、中学3年生までに2,500語以上の重要単語を習得。
豊富な文書パターン練習により、英語表現を自然にマスター。
高校受験にも、さらに将来の国際コミュニケーションにも対応できる。
英語教材の構成
英語の導入期
小学生
発展期
中1・中2
高校受験対応期
中3
音声教材により、正しい発音を聞く 5ステップ教材
文部科学省指導要領の定める中学校での学習領域を網羅。
さらに高校入試に対応した実践向けの単元も準備。
反復練習を積み重ねる指導方針。
   英語のあいさつなど、簡単な英語表現を学ぶ      確認テスト
学習単元の確認。
新入会生の習熟度診断。
定期試験対策。
   カード教材などを使い、アルファベットをおぼえ、身近な単語を学習 英単語マスター
高校入試対策と将来を見通したボキャブラリーの増強。